カテゴリ:弓稽古

弓稽古

眼鏡をかけて的を見ると今までよりも大分はっきり見えるので大分的中率もアップすると思ったらいつもと変わらなかった。

期待していたのに残念という気持ちだが、それはそれで何か良かったという気持ちもある。

弓稽古

弓道の時だけでも眼鏡をかけようと思っていたのですが、一度眼鏡をかけると眼鏡無しでは生活できなくなりずっとかけていますが、弓道の時は弦が眼鏡に当たり飛んでいってしまいそうで逆に弓道の時だけ眼鏡を外しています。

そうなると今までよりも的が見えなく感じる。

これは駄目だと先日眼鏡を買った眼鏡店で眼鏡バンドを買いに行ったのですが、置いていないということで、ネットで購入して届くのを楽しみにしているところです。

ちゃんと見える的に向かって矢を放つという当たり前のことを凄く楽しみにしています。

因みに人の顔がよく見える。

この人一重だったんだと思ったり、自分の顔を見て髭が濃いなと思った。

自分の顔なんて鏡で近くで毎日見ていたが、それでも見え方が違う。

・第三の位置は目附の位置に合わせて固定する。

・乙矢をつがえる時も円相をくずさない。

弓稽古

左手の内と目附を細かく教えていただいた。

・取り掛けの時の握り位置を半分浅くする。

・矢つがえの時から作っとく。

・親指と中指は恋人通しだから最後まで離さない。

・取り掛けで円相を強くする。

・第三の目附を固定する。目附位置に合わせて体を確認する。

・右肘引き。

・引き分け 抑えすぎている。

・取り掛け弓真っ直ぐ。

・第三矢が下がっている。

弓稽古

立ち座りなどを含めた所作全般はいつも綺麗に心がけているので、もう特に問題はないと思っていたら正座からの立ち方を注意された。

今さらここを注意されるのかと思った上に、どこが悪いのか全く検討がつかない。

『鏡を見ながら立ってみてください』と言われて鏡を見たら二段モーションになっている。
野球だと完全にボークを取られるレベル。

歩き方がまだできていないのは分かっているが、まさかここができていないとは思ってもみなかった。

他にも色々出てきそうだ。
確認確認。

弓稽古

明日までに終わらさなければいけない仕事があるが、今年に入って全ての稽古に行けていないし、特に弓道は年末から全然行けていないので、今日は朝まで覚悟で空手のあと弓道稽古へ行ってきた。

眼鏡をかけて弓を引くのが楽しみだったが、弦が眼鏡に当たって眼鏡が飛んでいく人を見かけることがあるので私も同じことをするだろうと思って結局眼鏡なし。

当たったところは見えないが目附けができるようになってきた。



よく挨拶をかわす体育館の人にも、そんな疲れている顔初めだけど大丈夫ですか?と言われた。自分では平気なのだがやっぱり体に現れているのだろうか。

仕事が忙しいと言っている人に、土曜日も仕事ですか?と聞いたら土日は休みと言うので、それは大分休みなんじゃないかと思ってしまう。

そんなことを思っていたら夜の10時半に佐川のお兄さんが荷物を届けに来た。

頑張っている人の顔があった。

2月になったら落ち着くので温泉に行こう。
久しぶりに海にも行こうか。
ゆっくり街を散策して映画館でゆっくり眠りたい。
長い休みを取って海外に行きたい。
園芸店に行きたい。ゆっくり本が読みたい。

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