初心者クラス ・基本所作 ・刀の振り方 ・基本抜刀納刀 ・足運び ・斬り結び ・剣術 ・受け返し ・抜刀術 ・対面型(1.2.3.4.5) ・個人型
今回は着付け。
着物は着るよりたたむことが大切ということで、まずはたたみ方。
覚えるとバーっとできるからバーっとやってしまうが、丁寧に丁寧に折りたたんでいく。
折り目正しく。
あと敷紙。これがまた折り目折り目折り目。
ー 表題三の次第のこと
「第三の構え」は、刀を下段にひっさげた感じに持ち、敵が打ちかかってくる刹那、下からその手を叩くのである。 すると、敵がまたそれを打ち落とそうと狙ってくるので、叩いた個所はひとまずおいておき、そこよりももっと効果的と思える次の個所を狙い打ち、さらに二の腕を横に斬りにいくのである。 そして敵が打ちかかってくるところを、下段で一気に打ちとめるのだ。
下段の構えは、太刀筋の修練を積んでいくと、初心の頃にも熟達してからも、よく出会うものである。 実際に刀をとっての鍛錬あるのみだ。
初級クラス ・基本所作 ・刀の振り方 ・基本抜刀納刀 ・足運び ・斬り結び ・剣術 ・受け返し ・抜刀術 ・対面型(1.2.3.4.5) ・個人型 ・立ち回り
11/18審査
・座禅 ・立ち方 ・移動 ・型 ・組手 Aさん 慈恩 K君 十手 Nさん 燕飛 I君 四段 Aさん 四段 S君 二段覚え Sさん 8まで
3/11ー声気強化