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対比

英会話教室が月曜日なのだが、先週は仕事が追いついてなくて休んでしまったので、振替でこのあとレッスン。

いつも教室が始まる前に店に入って急いで宿題をやっているのだが、今日は椿屋珈琲店で英語勉強。

以前通っていた五反田校は明るい雰囲気で楽しかったのだが、この飯田橋校のクラスは凄く静か。

教室に入ってきても挨拶もしないし、生徒同士の会話もない。

4人のグループレッスンなのだが、先生と生徒1対1のレッスンを4組同時に行っている感じ。

さりげなくクラスを楽しい雰囲気にする計画を立てて、約三ヶ月経って最初と比べると大分楽しい雰囲気になってきた。

まずみんな教室に入ってきたら「こんにちは」と言うようになった。

私が冗談を言うと苦笑するようになった。

これだけで大分進歩した。

で椿屋珈琲店でコーヒーケーキセットを頼んでチョコレートケーキを食べているが、美味しいね。

美味しいけど結構な値段するね。

コーヒーとケーキで1,500円くらい。

普通か?。

最近値段でびっくりしたのが某ホテルのラウンジで飲んだこのアイスコーヒー。

サービス料が15%位かかったと思うが、コーヒー1杯で約2,500円。

値切ろうかと思った。

んで、
最近で1番面白かったのが、これ。

あるシチュー屋さんでシチューとアイスコーヒーを頼んだらメインのシチューよりアイスコーヒーの方が大きかった。

この対比おかしいでしょ。

小石川ルート

近所に行ってみたいエスニック?タイ?カフェ?洋館?の店があって、先日教室終わりに行ってきました。

アリッサラ。

中に入ってもよく分からない。

無統一感がいい雰囲気を作り出している。

カンボジアのフランスっぽいカフェを思い出した。

天井も高いし開放的でいい感じ。

この高さがあればちょっとした稽古もできる。

店員さんも外国人で明るくていい感じの人。

今回はパッタイをいただいたが、好みではなかったので今度はやっぱりガパオライスを食べに行こう。

帰りはレセンシエル。

よくお菓子を買うが、中でいただくのは初めてだった。

お菓子は折り紙つきだが、ケーキも映え映えでなかなか良かった。

衝動買いツアー

朝起きてストレッチの前に軽く一人で宝塚ごっこをしようと思ったが(今日は風と共に去りぬ)、メールがたまっていたのを思い出してメールの返信をし始めたら、3月で終わらさなければいけない仕事があったので突入して17時になってしまった。

今日は水曜日でお菓子を食べるのを楽しみにしていたのだが、朝起きてスムージーを飲んで生野菜を食べてからじゃないとお菓子を食べてはいけないという侍のルールがあるので、早く生野菜を食べれば良かったが、作るのに時間を取られるし、面倒だし、もう少し経ってからと思っていたら結局何も食べれなかった。

お陰でだいぶ仕事が終わった。

4月からはまた教室の事に力を入れていきたい。

GWの楽しい企画も考えたい。

着物を見に行きたいという方がいたので

「浅草着物浴衣衝動買いツアー(居合刀も見に行きます)!」なんていうのもいいかもしれない。

月曜日は子供達の殺陣体験があって英語教室を休んだので今から振替でレッスン。

歩きながらブログを書いていたらあっという間に着いた。

初めての先生に初めてのメンバー。

どんな人達か楽しみだ。

キャッチ―でシュルレアリスム

ということで今日の1品はピエール・エルメ。

ポップでキャッチー。

キャッチーって何だ。

んで食べてみたらチョコも美味しい。

舐めるタイプのチョコ。

濃厚な感じではなく、食べやすくてずっと舐めてると美味しさがどんどん広がっていく。

とりあえず来週の着物歩きが楽しみ。

ほぼ毎日着物歩きだが。

美術館は「奇想のモード装うことへの狂気、またはシュルレアリスム」という展覧会とやっている。

全く分からん。

開花

蔓延防止が延長されて、庭園美術館の庭園も閉鎖が続くようだ。

でも美術館は空いてるようなので良かった。

今回は庭園を散策できないのは残念だが、美術館巡りと美術館のカフェランチを楽しもうと思う。

ただそもそも私は美術館も庭園も特別好きというわけではない。

植物自体は好きだが、庭園の作りにはそんなに興味はない。

着物が好きで、皆を楽しませるのが好きで、美味しいものが好き。

だから場所なんてどこでもいい。

着物で美術館なんて粋な感じがするので美術館にした。

皆で着物を着て街を歩く、美術館を巡る、桜を見る。

場所よりも行動が楽しみ。

歩いて目黒川まで行けるのでお花見もいい。

開花予想日よりもだいぶ前だと思うので開花はまだだと思うが、これから一気に気温が上がり、開花が早まり、丁度その日が開花になるかもしれない。
まさに今開いた桜が見れるかもしれない。

そう考えるだけで楽しくなる。

子供の頃は大人や学校が楽しみを与えてくれたが、大人になると誰も与えてくれない。
楽しみを作り続ける。

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