講習会へ参加。
弓を持って移動するのが結構大変。
早く折りたたみの弓を作ってほしい。
半分になれば刀袋に入れて持ち歩ける。 審査の稽古。
元の動きを皆が分かりやすいように変えたと思われるが、所作の意味が合わなくなっていたりするので考えると動きにくくなる。 動きをただ覚える。
稽古あと一回。
大分しっくりくるようになったが、物見が浅いと指摘された。
深くすると当然目附が変わってくる。
そこ!と言われたところは私から見ると丁度的が弓に重なって見えないところ。
少しでも出ると付けやすくなるのだが、これ以上物見を深くすると首に負担がかかりそうだし、まだ何か不充分なところがあるのだと思う。
12月に初段を受けることを決めた。
埼玉県護国神社の奉納式。
10月に台風で中止になったが、毎年楽しみにしているという方々から別の日に開催してほしいという声があり本日開催することになった。
その想いも汲んでやる側は精一杯やらなければいけない。
ネットに動画がアップされていたら全ての役の動きを覚える。
空手終わりに再び弓稽古。
荷物が多くて弓矢までは持って歩けないので、一旦家に帰って弓矢を持って自転車で弓道場まで移動。
雨が降らないことを願うだけ。
日程が合えば12月の弓道連盟の初段を受けよう。
次は12月の稽古しかない。
見とり能力が必要になる。
空手の稽古でも見とり能力や自分で上手くなることを身に付けられるようにしよう。
前に飛んでしまうなと思っていたら左手が控えすぎていると注意された。
控えすぎていたため巻き込みが弱くなって前に飛んでいた。
離れにつられて左手の親指と中指が離れていた。
露離れを意識すると一瞬緩んでしまう。
伸張し続ける。